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第1章 スーツ収録写真数
少し照れながらカメラの前に立ったお父さん。いきなりズボンとパンツを脱がされて戸惑いながらも、カメラマンの要求に応えようと一生懸命ポーズをとってくれた。普段まじめな人ほど、こういうときもベストを尽くそうと仕事人間の真価を発揮してくれる。緊張してなかなか立たなかったチンポも、努力の甲斐あって見事に勃起してくれた。16枚
第2章 着物
撮影は順調に進み、着物姿でソファに座って、少しずつはだけながら痴態を演じてもらった。ヌードだから当然とは言え、性器と肛門ばかり中心に撮影されることにやや違和感を覚えたお父さんは、「もっとソフトな感じかと思ってました」と思わず愚痴をこぼしたが、いまさら後へは引けず、覚悟を決めて言われるままにすべてを見せてくれた。9枚
第3章 ベッド
完全に素っ裸にされてベッドに横たわり、体を弄ばれるような恥ずかしいポーズをさせられた上に、勃起した性器と肛門が丸見えになるように両手両脚を木板で固定された。さらには大の字になった体をベッドに縛り付けられ、棒と玉を紐でぐるぐる巻きにされて、もはや自分の意志では逃れることの出来ない見世物の屈辱を味あわされたのだった。10枚
第4章 大股開き
両脚を蛙のように曲げた状態で縛り上げられ、両手には手錠、乳首にはバイブという破廉恥な姿でソファに拘束され、恥ずかしさが極限に達したのか、今にも泣き出しそうな表情のお父さん。しかし、最大の試練はここからだった。そのまま性器を擦られて強制射精させられ、コンドームに溜まった自分の精液を顔と体にぶちまけられ、空になったコンドームを口や肛門に突っ込まれたのである。まさかこんな目に合わされるとは想像もしていなかったお父さんには、あまりの仕打ちだった。10枚
第5章 褌とサポーター
射精して肝心な部分がすっかり萎えてしまったので、回復の時間を兼ねて褌でポーズを取ってもらった。スケスケのメッシュのサポーターや、全裸にネクタイと上着という、やや変態っぽい組み合わせでも遊んでみた。18枚
第6章 亀甲縛り
ふたたび素っ裸にされ、亀甲縛りでボンレスハムのようになった体を、様々に角度を変えて撮影した。筋肉と脂肪がほどよくついた固太りの体にロープがしっかりと食い込み、この日の屈辱を刻み付けるように、還暦の柔肌に容赦なくくっきりと赤い筋を残した。8枚
第7章 落書きと首輪
板や縄による身体的な拘束の後には、精神的な拘束が待っていた。マジックで体に落書きされ、犬の首輪を嵌められ、玩具のようにいたぶられて床に転がされるのである。お父さんはまるで現実を受け容れることを拒否するかのように、終始目を固く閉じてひたすら耐え続けるのだった。9枚
第8章 強制射精
最後は四つん這いになってもう一度射精してもらった。人前で何度も射精させられたことで、すっかり自尊心をずたずたにされたお父さんは、半泣きになりながらもようやく何かに気づき始めていた。還暦の記念という軽い気持ちで臨んだヌード撮影だったが、本当に望んでいたことはそんな日常から少し外れただけの刺激ではなく、それまでの人生観が根本からひっくり返るような、二度と後戻りの出来ない根源的な変化だったのだと。20枚
計100枚